五霞町の取り組み
支援企業の視点
  • ファイルを取り込む処理に
    かなりの工数を要していた
  • 情報共有の観点でも意義深い取り組み
  • 職員負担に加えてコストもかかってしまう
  • クラウドだけではなく
    オンプレミスにも対応
  • 今後自治体に必要なメール無害化の仕組み
自治体通信VOL.48
【ケーススタディ】茨城県五霞町
自動の添付ファイル無害化機能で、職員の業務負担を大幅に軽減
マルウェア対策のため、「メール無害化」は自治体の重要な情報セキュリティ対策だが、その対策が業務効率の低下を招くことがあり、仕組み自体を見直す自治体も多い。五霞町(茨城県)もそうした自治体のひとつで、メール無害化のなかでも、情報セキュリティ対策と業務効率化を同時に実現する添付ファイル無害化の仕組みを構築したという。同町担当者2人に詳細を聞いた。
そして、同町の取り組みを支援した弊社公共営業担当に、自治体が「メール無害化」に取り組むうえでの課題と解決法などを聞いた。
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