コンテンツ INDEX
  • Microsoft 365+別メールアーカイブを利用する企業の悩み
  • Microsoft 365で監査する場合の課題と解決方法
  • チャットのアーカイブ・監査の必要性
  • 定期監査の必要性
  • eDiscoveryに対応できる製品『Enterprise Audit』が選ばれる4つのポイント
メール・Teams監査強化_本文用表紙
【Microsoft 365ユーザ様向け】
メール・Teams監査強化のご提案
大企業のニーズにこたえるメールアーカイブソリューション
訴訟リスクやe-ディスカバリーの対策に向けた情報ガバナンス強化への取り組みは、企業の規模を問わずコンプライアンス遵守が求められていることにより導入ニーズが高まっています。また、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の影響で急速にテレワークが浸透すると同時に、ビジネスチャット利用は加速し、コンプライアンス強化のためにメールに加えてチャット内容をアーカイブする必要性も高まりました。

本資料では、14年連続メールアーカイブソフトウェア国内製品シェアNO.1の実績があるメールアーカイブシステム『MailBase』を提供してきた弊社がMicrosoft 365ユーザ様ならではのコンプライアンス対策の悩みや課題を元に、解決方法を分かりやすくお伝えします。

企業の監査・訴訟対策を強化したい企業はぜひお役立てください。
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