メールは日々の業務に欠かせないコミュニケーション手段ですが、攻撃メールによる受信トラブルや誤送信による情報漏えいなど、さまざまなリスクを抱えています。本セミナーでは、500名を対象とした調査結果をもとに、企業で実際に発生しているメール事故の実態をご紹介します。また、受信事故・送信事故だけでなく、事故発生後の調査や報告対応といった運用面にも触れながら、企業に求められるメール対策の考え方を解説します。さらに、セキュリティ評価制度「SCS」において求められるメールセキュリティ対策についてもご紹介し、今後企業が取り組むべき対策の方向性をお伝えします。

アジェンダ
  • 500名調査から見るメール事故の実態
  • 受信事故・送信事故のリスク
  • 事故発生後に企業が直面する対応
  • これから求められるメールセキュリティ対策
調査からわかる、メールセキュリティ対策の実態と企業に求められる対策とは?~メール事故防止に求められる2つの対策の方向性~
こんな方にお勧め
・メールの誤送信対策を見直したい方
・攻撃メールやなりすましメール対策を強化したい方
・メール事故発生時の調査・証跡管理に課題を感じている方
・SCS評価制度に対応したメールセキュリティ対策を検討している方
・実際の調査データから他社の状況や対策動向を知りたい方
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