昨今、不祥事や内部不正対策としてメールやチャットの全件保存は「企業の義務」となりつつありますが、Microsoft 365の標準機能だけでは有事の際の検索性や復元に不安が残るのが実情です。本セミナーでは、デジタルフォレンジックの最新事例を交え、監査部門や情シス担当者が押さえておくべき「本当に使い物になるアーカイブ」の必須条件を分かりやすく解説します。「何かあってから」後悔しないための、日本企業に最適化された攻めのガバナンス体制を構築するために、ぜひ動画をご覧ください。

アジェンダ
  • ニュースから紐解くデータ保存の重要性と内部不正の実態
  • Microsoft 365標準機能の限界とアーカイブ運用における盲点
  • 有事の調査を左右する「失敗しないアーカイブ」4つの必須要件。
  • Teams・メールの全量保存と高度な監査を実現する解決策の提示
  • 法令・ガイドライン準拠と最新のライセンス動向への対応策
【セミナー動画】「消されたら終わり」にしない。​ 削除データも復元し、​ 会社の盾となる真の証跡管理とは
こんな方にお勧め
・現状メール・Teamsのデータ管理が未対策の方
・親会社や取引先からコンプライアンス対策を求められている方
・Microsoft 365等のライセンス値上げに伴い、セキュリティ維持とコスト削減を両立したい方
・メールアーカイブ・データ保全をご検討中の方
・監査要件やアーカイブ要件など、標準機能だけでは対応しきれない日本特有の運用に課題がある方
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