コンテンツ INDEX
  • 利便性は高いが油断禁物なクラウドサービス
  • 障害が発生したら事業継続は非常に困難
  • 最短0分でメールサービス切り替え可能
  • バックアップメールサービスで“もしも”に備える
  • クラウドサービスへの移行とワンセットで検討するケースも増加
最短0分でメールサービスを切り替え!BCP対策に役立つクラウド利用法とは
最短0分でのメールサービス切り替えで被害を最小化
メールサービス復旧までのダウンタイムを限りなく減らし、ビジネスの生産性低下を軽減
コスト削減や拡張性、コロナ下におけるBCP対策を目的に、Microsoft 365やGoogle Workspaceといったクラウドサービスを導入する企業が急増している。一方で、クラウドサービスは障害発生時に関連サービスが利用できなくなるという課題もあり、事前に対応策を準備しておくことが求められる。
その1つとして注目されているのが、Microsoft 365やGoogle Workspaceと同等のメール環境と、セキュリティ機能を備えたバックアップ環境を提供するメールサービスだ。障害発生時にはワンクリックかつ最短0分でメールサービスを切り替えることができ、自社ドメインをそのまま利用するケースと、切り替え作業無しで専用の別ドメインを利用するケースの2つから選択可能だ。
また、それぞれに過去メールデータの閲覧有り・無しの2パターンが用意されており、閲覧有りの場合は過去6カ月間のメールが保存される仕組みだ。
本資料では、同サービスの機能を詳しく紹介する。ビジネスを支えるクラウドサービスをさらに補完する同サービスの詳細をぜひ確認してもらいたい。
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