コンテンツ INDEX
  • クラウドサービスやテレワークの普及によりセキュリティとコンプライアンスで新たな課題が顕在化
  • 多層的なメールセキュリティを実現
  • PPAPに代わる新たな選択肢も提供
  • 無法地帯になりがちなチャットの証左を取り
  • 企業コンプライアンスを遵守
社内外のリスクを包括的に解消、メールセキュリティ強化サービスの実力とは
社内外に潜むリスクを包括的に排除するメールセキュリティ強化サービスとは
ビジネスコミュニケーションにまつわるセキュリティ&コンプライアンス対策をトータルで提供
コロナ禍を機にクラウドサービスやテレワークが普及したことで、メールを経由したサイバー攻撃や、チャットなどでの情報漏えい・不適切な言動といった、セキュリティとコンプライアンスのリスクが高まっている。社員同士の目が届かない環境では、意図的な内部不正が行われる可能性も少なくない。
こうした問題を解消するのが、Microsoft 365やGoogle Workspaceのセキュリティ機能を強化するメールセキュリティサービスだ。多層的な防御で社内外の脅威から保護する「インバウンド/アウトバウンド機能」や、メールを中心とした企業コミュニケーションをアーカイブする「コンプライアンス対策」、利便性とアクセス制御を両立する「シングルサインオン機能」など、国内企業向けの対策をオールインワンで提供する。
本資料ではこの他にも、パスワード付きZIPファイル「PPAP」の代替案として、送信メールから添付ファイルを分離する機能についても紹介している。ニューノーマル時代に即した対策を実現する同サービスの実力を、ぜひ確認してほしい。
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